一からの行政書士入門ブログ:20120120

こんばんわ

昨日は、なかなか寝つかれませんでした。

明日から、実家に姉が戻ってくることになりました。

急遽なのでおとなしくしてようと思っていたのに
起こされてお昼から、みっちり片づけさせられましたよ。

アブロケットをやるよりも良いかもと思って、
エフェクトとダイエットシェイク チョコレート味で
万全にしたけど・・・

カタが痛い(笑)

出産するのに、里帰りはしない!って言っていたのに、急遽
旦那さんが長期出張になったらしく。

しかもニューカレドニアらしい・・・。

となれば、急に飛んでこれる距離じゃないし、上の子もいるしで、
仕方ないので、早めの里帰りで、上の子は近くの保育園か幼稚園に
入れるらしくて、大変だねー。

戻ってきたら、一緒に神戸行こうね♪とか言ってたけど、
いろいろと行きたいところがあるみたい。

ま、腕立て伏せとかあまり無理するのは良くないけど、
ある程度体を動かす方が良いみたいだから、たまにはお供しますか。

でもなんかシスアドの勉強をしている友達がいて、何か妊婦の
間に資格を取ろうか考えているみたい。

1週間ほど前話していたけど、海鮮塩ラーメンとかもめちゃ食べる!
とか言う話していて、本当に妊婦さんって凄いよね。

友人いわく「食べづわり」となるものだそうで。

成長期なんて笑っていたけど、もともと細いからある程度太っても
余裕があるから良いんだよね。

ちょっと姪っ子がくるのは楽しみ♪

でも、休みの日はお昼くらいまでゆっくりさせて~って
言いたいけど、たぶん無理だろうなー。

さてさてどうなるやら。

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2012年1月21日 | コメントは受け付けていません。|

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一からの行政書士入門ブログ:20120119

1週間位前、小学生のむすめが、
「うちのおじいちゃんって、ふつうのおじいちゃんとなんか違うよね…」
申し訳なさそうに、小さな声でおれに囁いた。

「ふつうの」という表現に、
おれは吹き出しそうになりながらも、
その理由を尋ねた。

むすめは少し間をおいて答えた。
「だって、悪いことをしたら目を三角にして怒るし、
謝るまで絶対に許してくれないもん」
「ふつうのおじいちゃんたちは、そこまでマジにならないしね…」
と畳み掛けてきた。

確かにおれの父親は、
大きな体質に仁王様のような鋭い眼光で、
一見他を寄せ付けない雰囲気を醸し出している。

七十歳を前にして体力が衰えてきたとはいえ、
その風格は昔となんら変わりはない。
そんな父親を、むすめたちもまた一線を画して見ていたのだ。

おれは自分が子供だった頃の父親を思いだした。
厳しく、寡黙な父親だった。

筋の通らないことをしようものなら、
容赦なく大きな平手が飛んできた。
おれは無性に怖かった。

でも一方で、そんな父親を誇らしく思う自分がいた。
それは、言動の端々に
父親の人情深い側面を見ていたからかもしれない。

こんなことがあった。
かつて消防署員であった父親が
救助活動を終えて帰宅した時だった。

タバコをもみ消すしぐさに、
父親のいらだちがみてとれた。
しばらくして、父親はその理由を言葉少なに語り始めた。

洪水で溺れかけていた親子の救助に向かい、
子供を救おうと手を差し出した時だった。

「おれを先に助けて」と叫びながら、
母親が子供を押し退けて
ボートにしがみついてきたのだという。

「残念だ」
一呼吸おいて、父親はひとこと言った。

いざという時にこそ、
身を挺して子供を守るのが両親ではないのか…
そんな義憤が聞こえてくるようだった。

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2012年1月21日 | コメントは受け付けていません。|

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一からの行政書士入門ブログ:20120116

おれは両親が結婚して間もなく授かり、
母親からは、父親は男の子を欲しがっていた…
と聞かされていました。

でも父親は、
ネズミがおれの指を齧った!と怒って
罠をしかけ、ネズミに復讐した…とか、
オムツ替えの途中の汚れた足に「ちゅー」しようとした…とか、
マンガみたいな両親バカぶりも聞かされていました。

次の年にはおとうとが生まれ、
両親はいつでも同じものを
二つ用意しなければいけなかったようです。

ママゴトのセット、クレヨン、ボール、人形…などなど
洋服も色違いのセーター、ズボン。

少し大きくなった頃に母親が用意してくれたのは、
自分のセーターをほどいて作ってくれた
ニットのジャンパースカート、
おとうとには汽車の編みこみがあるセーター。

このころになると、
男女差と言うより個性が出て来ていて、
関心のあるものが違っていたんでしょうね。
欲しがるものもまちまちになってきました。

当時、父親が事業を立ち上げるために頑張っていて、
母親は本当に時間を惜しんで父親を助け、
おれたちにも愛情を注いでくれました。

両親は、おれに
「女の子らしい」ことをして欲しいと望んでいたみたいです。

可愛い洋服を着せられ、写っている写真。
七五三のために髪を伸ばし、
自毛で日本髪を結って貰ったおれが
自宅の前でオスマシして写っている写真。

長かった髪を母親は日々編みこんでくれたり、
服装にも気遣ってくれたり…

おれは3歳の時に怪我をして、
小さい時はまだ左足が湾曲していて、
まっすぐ歩くのにも苦労していたので、
母親としては余計に気を遣ってくれたのかもしれないですね。

できないことが多い分できることを増やしてやりたい…という
母親の気持ちに添うように、
頑張り屋のおれは形成されてきたのだと思います。

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2012年1月16日 | コメントは受け付けていません。|

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一からの行政書士入門ブログ:20120115

僕は子どもの頃からの音楽好きで、
どんなに環境が整っていなくても、
どうにかして音楽を身近におこうとして来た…と思う。

子どもの頃、僕のために
父が3オクターブくらいの
電池式の小さなオルガンを買ってくれたのがそもそもの始まり。

見よう見真似で、よく聞いていた歌…童謡などを、
そのまま弾いていたのを親バカな母が聴き、
近所にピアノのうまい高校生のお姉ちゃんを見つけ、
まんまと僕のピアノの師匠にした。

その先生は当時16歳、
もちろん僕が一番弟子。
ちなみに僕の弟が二番弟子。

今度はスタンド式のちょっとこましなオルガンを買ってくれ、
バイエルなどを始めた。

その先生の見立てでは
僕は音感に優れているらしく、
楽典も小さい頃から始めてくれた。

ちなみに、その先生は腕を買われ、
見る間に弟子を増やした。
その後、音大に進み
結果的に音楽を生業とするきっかけを
僕の母が作ったことになった。

しかし、しかし…
僕はピアノが確かに好きだ、好きな曲を弾くのはとても好きだ。
機会は減ったがそれは今も変わらない。

でも面白くないと思ったことには関心を示さず、
困った生徒?になっていったと思うが
この先生は若い(僕と10歳違うだけだった)のに、
はっきり物を言う人だった。

「あなたはピアノを楽しむのは良いけれど、仕事にするのは考えない方が良い」と
僕の妹弟子にあたる女の子に実にきっぱりと言ったのが、
今思うと二十歳くらいだったと思う。

そして、僕については天性のもの…
親からもらった聴覚や指先のタッチ、表現力などについて
高い評価をしてもらった…にも関わらず、
一番練習嫌いの生徒であった。

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2012年1月16日 | コメントは受け付けていません。|

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一からの行政書士入門ブログ:20120113

仲間が言うには
「おふくろの味」のダントツ1位って、
カレーなんだそうですね。

みなさん、ホントですか?

というのも、
わしはママのカレーをきちんと思い出せないんです。

それはママがカレーを作ってくれなかったからではなく、
毎回味が違ったからです。

ある時はドロドロのこってりカレー、
ある時はしゃばしゃばのあっさりカレー。

その都度、
ママは「目分量だから」と言っていました。

出ました「目分量」!

レシピでは伝えきれない目文量…
きっとこれが「おふくろの味」のキーポイントになるのでしょうが、
わしのママの場合、
いわゆる「目分量」という言葉は適応されません。

「目分量」というよりも
「気分量」という言葉があてはまると思います。

その日のママのテンションによる味付け、
それが「気分量」です。
気分量は様々なバリエーションを生みます。

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例えば、
我が家は誕生日チーズケーキも手作りだったのですが、
チーズケーキの大きさが毎回違うんです。

これはママがケチっているわけではありません。
ときにスポンジがどのくらい膨らむか、
これが焼いてみないとわからないのです。

ほとんど膨らまないときのチーズケーキは2段重ねのくせに
高さ5センチくらいのときがあります。

食べてみると
ふんわりという表現からほど遠く、
どっしりとした重量感はベイクドチーズケーキのようでした。

ママの面目もありますから断っておきますが、
味はなかなかのモンですよ!

ただわしが言っているのは、
これといって決まった味がないので、
何をもって「おふくろの味」と呼べばよいのか、
なかなかジャッジが難しいということなんです。

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2012年1月13日 | コメントは受け付けていません。|

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